【後編】初めてホンジュラスA代表の一員として戦う国際Aマッチ、韓国代表戦。東京五輪、W杯へと続く「夢」。


 

2018年5月28日(月)in韓国・大邱(テグ)

「ホンジュラスA代表初招集」、合流3日目。

 

ついに、韓国代表との親善試合の日を迎えました。

自身にとって、長年、想い続けてきた「人生最大の夢」である「ホンジュラスA代表」(☜)の一員として戦う、「初めて」の国際Aマッチ。

 

また1つ、大きな大きな「夢が実現」した瞬間でした。

 

(下に続くdown

 

「ライバルに勝ちたいGK」へ!グローブ

 

★前回記事は!⇒『中編】次々と叶う「夢」。ホンジュラスA代表で、初めてGK練習を行う』(☜)

 

 

※韓国代表VSホンジュラス代表の国際Aマッチ(親善試合)公式ID(ハングルなので何て書いてあるかは分かりませんが)。これをもてる存在になるまでには、途方もない道のり(☜)が…。本当に、感慨深かったです。

 

 

※いざ、決戦の舞台へ!

 

 

※移動のホンジュラス代表バスの中から。外に韓国人サポーターたちの姿が見えます。今回は親善試合という事もあったのでしょうが、我々がホテルからバスに乗り込む際も、道ばたの韓国人たちが両手でハートを作って「頑張って、ホンジュラス!」と声をかけてくれました。これに限らず、街のどこに行っても多くの韓国人たちが最大限の敬意と愛情をもって接してくれ(ホンジュラスA代表に帯同した韓国サッカー協会から派遣された関係者たちも)、とても嬉しかったし、感激しました。韓国人のホスピタリティと温かみを感じましたね。ホンジュラスA代表の選手、スタッフ、協会幹部たちもみんな、喜んでいましたよ。

 

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下は試合翌日のツイート⇩⇩⇩日本への帰国道中にあった話。どこに行っても多くの韓国人たちが、本当に敬意と愛情をもって親切にしてくれました。

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※決戦の舞台、大邱スタジアムが見えてきました。U-20ホンジュラス代表(☜)もそうでしたが(たまにホンジュラスのクラブチームも)、試合でスタジアムが近付くと、バスの中で「代表の歌」をみんなで手を叩きながら歌い、士気を高めます。これも「文化」ですね。

 

 

※ついに、大邱スタジアム上陸!日韓W杯の4試合で使用され、あの韓国VSトルコの3位決定戦も行われた、6万6422人収容の大邱スタジアム(☜)。日韓W杯の頃は大卒1年目で、「遠い世界の事」「自分とは無縁の場所」「けど、いつかはこういう舞台で戦いたい」と思っていましたが、あれから16年後…まさか本当に自分がこのスタジアムのピッチに立つ日がこようとは…。夢は必ず叶う訳じゃないけど、「諦めずに想い続けていれば、叶う夢も多い」事を、改めて実感しました。諦めずに夢を想い続けてきて、本当に良かった…。

 

 

※地鳴りのように鳴り響く「テーハミング!(大韓民国)」の大合唱。TVでは何度も見てきた光景ですが、まさか、それを自分が実際にアウェー・韓国のスタジアムで、敵として聞く日がこようとは…。不思議な感じがしましたね。

 

 

※試合前GKアップ。その時の写真をサッカージャーナリストの船木渉さん(☜)が撮影して下さっていました(写真使用許可も頂いています)。まさか、日本人の方がいて、しかも僕の写真を撮ってくれていたとは…。ビックリです。船木さんとは面識があった訳ではなく、韓国戦の後、帰りのホンジュラス代表バスに乗り込む際にメディアのところを通っていたら、突然「山野さん!」と日本語で話しかけられ、「えっ!?韓国で日本語!?しかも、何で俺の事を知っているの!?」とメチャクチャ驚きました(笑)船木さんは日本から取材に来られていたようです。バスが待っていたので、あまりお話できないまま去らねばなりませんでした…。

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※試合後の船木さんとのTwitterのやりとり。いや~…改めて、本当に「どこで、誰が見ているか、分からない」ですね!

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こうして、試合が始まりました。

前半は0-0。

詳しくは言えないですが、タボラ監督の戦術、そして韓国対策が功を奏し、押し込まれながらも得点は許しません。限られた練習の中で行ってきた「狙い」も出せていました。

しかし、後半。

 

一瞬の隙を突かれて韓国代表のエース、ソン・フンミンにスーパーミドルを決められ先制を許すと、その後も追加点を奪われ、0-2で敗北…。

残念ながら、自身にとって記念すべき「人生最大の夢であった『ホンジュラスA代表』の一員として初めて戦う国際Aマッチ」を、勝利で飾る事はできませんでした。

 

選手たちはタボラ監督の戦術、韓国対策、狙いをしっかり理解し、全力で遂行に務めてくれました。が、主力の大半を招集できず、メンバー21人中17人がホンジュラスリーグでプレーする「国内組」(☜)という厳しいメンバー構成の今回のホンジュラスA代表…やはり攻撃面でも守備面でも「勝負を決める」部分の「個の能力」が不足していたのは、否めませんでした(一発で状況を打開したソン・フンミンのような選手)。

それでも、主力の大半を欠くメンバー構成、ほとんど練習すらできず、ほぼ「ぶっつけ本番」、時差15時間の大移動…と、非常に過酷な条件下の試合にも関わらず、チャンスを得た若手選手…ジョー・べナビデス(☜)やイバン・ロペス(☜)などが実力を発揮して可能性を示した事は、「ホンジュラスサッカー界の『未来』に繋がる一戦になった」という手ごたえを掴めました。また、タボラ監督の戦術も「今後も継続して取り組んでいけば、さらに良くなる。方向性は間違っていない」と感じましたね。

 

【動画】韓国代表VSホンジュラス代表。ソン・フンミンのゴールは、正にスーパーでしたね。さすがです。「世界」を感じました。

 

 

ちなみに、このホンジュラス代表戦で韓国代表のゴールを守ったのは、ロシアW杯で大抜擢されて大ブレークした、GKチョ・ヒョヌでした。

けど、ホンジュラス代表戦では非常にナーバスになっていて、ミスも散見されたし、この時点では、まさか、これまで正GKを務めてきたキム・スンギュを押し退けてロシアW杯で正GKの座を掴み、あそこまでの活躍をするとは、正直、思わなかったですね。

だから、この韓国代表戦の後にホンジュラス代表のサブGKに「韓国代表選手とユニフォーム交換してきて欲しい」と頼まれた際も、僕はチョ・ヒョヌではなく、試合に出場しなかったキム・スンギュとあえてユニフォーム交換したんですよ⇩⇩⇩

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そうしたら、ロシアW杯で正GKの座を掴んだのは、キム・スンギュではなく、チョ・ヒョヌになったという…。

おそらく、キム・スンギュは、このホンジュラス代表戦の後に行われたボスニア代表との親善試合に出場するも、プレーが良くなくて3失点を喫して敗れた事で、監督の信頼を失い、逆にチョ・ヒョヌはホンジュラス代表戦を「無失点」に抑えて勝った事で、両者の立場が「逆転」したものだと思われます。

そう考えると、チョ・ヒョヌにとっては、このホンジュラス代表戦は彼の「人生を変えた」とも言える、大きな意味をもつ一戦になりましたね。このホンジュラス代表戦がなければ、チョ・ヒョヌのロシアW杯での大ブレークも、なかったかもしれないのですから。

 

※韓国サッカー界のレジェンド、イ・ヨンピョとも、試合後にこんなエピソードがありました⇩⇩⇩

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こうして、「人生最大の夢であった『ホンジュラスA代表』の一員として初めて戦う国際Aマッチ」、アウェー・韓国代表戦は幕を下ろしました。

初めて「ホンジュラスA代表」と共に過ごした、韓国での「4日間」。

 

それは僕にとって、1分1秒が、本当に「夢」のような時間でした。

それもそのはず。

だって、「人生最大の夢」が叶っている、正にその中に、今、自分がいるんですから。

 

一国の「A代表」というものが、どのようなオーガナイズで試合に臨むのかなども、チーム内部から当事者として実体験をもって知る事ができたし、ホンジュラスA代表や国際Aマッチの雰囲気も肌で体感する事ができました。

 

今回の韓国代表戦では、ロッカールームに在韓ホンジュラス大使も駆け付け、激励してくれました。

そこで在韓ホンジュラス大使と初めて知り合い、僕が以前、知り合った在日ホンジュラス大使(☜)の話をすると、「ああ、彼の事はもちろん知っているよ!」と在韓ホンジュラス大使も喜んでくれました。在日、在韓ホンジュラス両大使2人とこうして知り合えた事は、今後の人生において、とても大きいです。

 

韓国代表戦でホンジュラスA代表に帯同したホンジュラスサッカー協会幹部は、今回、初めて知り合いましたが、彼の息子が以前、日本の名古屋に留学経験があるらしく、中南米人にしては珍しく日本文化や日本人への敬意をもっており、僕の存在も高く評価し、認めてくれました

ホンジュラスA代表は韓国代表戦の後、直接ホンジュラスには帰らず、そのまま韓国からアメリカに飛んでエルサルバドル代表とも親善試合を行ったのですが、この協会幹部からは「Yojiも、もちろん、エルサルバドル代表戦に行くよな?」と言われました。大変、嬉しかったのですが、僕は日本での仕事の都合があり、このエルサルバドル代表戦には行く事ができず…。

それでも協会幹部は「今後も必ず、Yojiに仕事を与える」と約束してくれました

もちろん、「約束」とは言っても、日本人と違っていい加減なホンジュラス人だから、当てにならない面はありますよ。

けど…。

 

振り返ってみると、今回、ホンジュラスA代表に初招集されて「人生最大の夢」が叶ったのも、13年前の2005年に、タボラ監督と「知り合って」「良好な関係」と「強い絆」を築けていた(☜)から。

当時は、まさか、タボラが13年後にホンジュラスA代表の監督に就任して、僕を招集してくれるようになるだなんて、想像だにしていなかった。

 

魂込めて生きていれば、その中で巡り合った人たちとの「縁」によって、必ず「未来」の「夢実現」に繋がるのです。

 

今回、ホンジュラスA代表の選手やコーチングスタッフ、協会幹部や在韓ホンジュラス大使などと、「良好な関係」と「強い絆」を築けた事は、僕の財産であり、必ず「未来」の「夢実現」に繋がります

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実は現在、僕は日本で、「サッカーとは無関係な仕事」を中心にしながら、生きています。サッカーももちろん行っていますが、「サッカー中心」の生活ではありません。

東京五輪、W杯…自身の夢を実現させるためには、「これ(「サッカー中心ではない生活」)で良いのか?」という葛藤が、常に心の中にありますよ。

そんな中、昨年、壮絶な「チャイナリスク」(☜)を乗り越えて日本に帰国してから、今日までの1年間、ありがたい事に国内外からたくさん、GKコーチのオファーを受けました。

「サッカー中心」の生活を望むなら、オファーを断る理由は、ない。

 

しかし、僕はこの1年間、オファーを断り続けてきました

 

なぜか?

 

その「理由」は、

確かに僕は現在「サッカー中心ではない生活」を送っていますが、そんな日々にも、心からの「幸せ」を感じながら、生きているからです。

 

決して、嫌々、現在の「サッカー中心ではない生活」を送っている訳ではありません。

 

「幸せ」なのだから、(現在の生活を)「変える」必要が、ない

 

裏を返せば、この1年間、どのオファーを受けた時にも、「今の『幸せ』を全て捨ててでも挑戦したい」という気持ちは、湧いてこなかった。だから、行かなかった(オファーを断った)。

 

サッカー選手を「引退」した時(☜)もそうでしたが、僕はこれまでも、自分の中の「自然な気持ち」に従って、人生の選択、決断をして生きてきました

 

とは言え、オファーを受けた時には、「行くべきか…」メチャクチャ悩みましたよ。

特に最近、受けた、ある海外のオファーは、1ヶ月間、ずっと毎日、悩みました。

向こう(チームの監督)も、本当に僕を高く評価し、必要としてくれ、1ヶ月にも渡って僕を誘い続けてくれました。

 

けど…。

 

どうしても、「行く」決断が、できなかった。

今の幸せを全て捨ててでも「行きたい!」とは、思えなかった。

「ここまで『悩む』という事自体が、『行くべきではない』と、自分の心が無意識の内に、どこかでブレーキをかけているんじゃないか?本当に『行くべき』チャンスなら、こんなにも『悩む』事さえなく、自然と『行く』決断をするはずだ」と。ホンジュラスに行った時(☜)など、正にそうでしたからね。

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正直、この1年間、オファーを断り続けてきた「決断」と、現在の「サッカー中心ではない」生活を選んだ「選択」が、正しいのかどうかは、分からない。

それでも、1つ間違いなく言える事は、もし仮に僕がオファーを承諾して、どこかのチームに行っていたとしたら(所属していたとしたら)、今回、ホンジュラスA代表の一員として韓国代表と親善試合を戦う事は、できなかった。

 

自分の中の「自然な気持ち」に素直に生き、オファーを断り続けて、今、いる場所にとどまり、「サッカー中心ではない生活」を送っていたからこそ、韓国に行く事ができて、「人生最大の夢」が実現したのです。

 

ホンジュラスにいた時(☜)でさえ、ホンジュラスA代表で働く夢は実現しなかったのに、ホンジュラスを離れて、地球の裏側・日本で、サッカーとは無関係の仕事を中心にしながら生きていたら、実現した。人生って、つくづく不思議ですよね。

また、ホンジュラスがロシアW杯出場を逃した(☜)のは非常に悲しかったですが、今、思えば、ホンジュラスがロシアW杯に出られなかったからこそ、監督がルイス・ピントからアミーゴのタボラに代わり、韓国代表との親善試合に自分を招集してもらえて「人生最大の夢」が実現したので、本当、「成るようになっている」なと、改めて思います。

 

魂込めて生きていれば、必ず自分にとってふさわしい『最高の道』が自然と切り拓かれ、『最高の人生』に、成るようになる

 

ピンチの後にチャンスあり」(☜)ですが、同時に「幸せの先に、さらに大きな幸せあり」です。

 

毎日を暗い顔で「不幸せだなあ…」と感じながら生きていたら、なかなか「幸せ」はやってこない。

そうではなく、毎日を笑顔で「幸せだなあ!」と感じながら生きていたら、さらに大きな「幸せ」が、自然と自分に引き寄せられるのだと。「笑う門には福来る」って、本当なんですよ。

 

「サッカー中心の生活」かどうかではなく、現在の「幸せ」を何よりも優先して「決断」と「選択」をしたからこそ、さらに大きな「幸せ」「ホンジュラスA代表の一員として国際Aマッチを戦う」という「人生最大の夢」が実現したのです(あくまでも「今現時点」での「決断」と「選択」であり、今後は全く異なる「決断」と「選択」をする可能性はあります)。

 

もちろん、今回は韓国代表戦のみにピンポイント招集されたような形で、正式に今後もホンジュラスA代表の一員として働いていく事が決まった訳ではないし、アシスタントGKコーチのような形にも満足はしていないですが、ここに辿り着くまでの途方もない道のり(☜)を考えると、「ホンジュラスA代表入り」という、1つ、とてつもなく大きな壁を打ち破って「人生最大の夢」を実現できた事は、その先にある東京五輪、W杯での夢実現に向けて、大きな大きな一歩を踏み出せたと、実感しています。

 

多くの日本のサッカー人にとって、日本における最高到達点であり最大の夢・目標は「Jリーグ」や「日本代表」ですが、僕は違う。そこに憧れや、「なりたい」という気持ちは、全くありません。

※詳しくは⇒『【人生論】僕がJリーグや日本代表を「目指さない」ワケ&「売り込み」をしないワケ』(☜)

 

僕にとっての最高到達地点であり最大の夢・目標

 

ホンジュラスA代表

 

 

しかも、ただ単に「ホンジュラスA代表入り」するだけでは、ありません。

 

W杯にホンジュラスA代表のGKコーチ、もしくは一員として出場し、ホンジュラス史上最高成績をおさめて、ホンジュラスに恩返しをする」(☜)事。

 

そして、A代表ではありませんが、直近の「最大の夢・目標」は、

 

東京五輪にホンジュラス代表のGKコーチ、もしくは一員として出場し、ホンジュラス史上、全競技で初のメダルを獲得して、ホンジュラスに恩返しする」(☜)事。

 

必ず、実現する

 

僕はそう、信じています。

ホンジュラスA代表に初招集され、「人生最大の夢」が実現した今回の韓国代表戦が、未来のさらに大きな「夢実現」と、さらに大きな「幸せ」に、必ず繋がる

 

2020年、東京五輪まで、あと「2年」。

2022年、カタールW杯まで、あと「4年」。

 

※韓国・大邱の街で、ホンジュラスA代表のコーチングスタッフ&協会幹部と。彼らとは非常に「良好な関係」と「強い絆」を築く事ができました。「自分にとって、何が『幸せ』なのか?」と改めて考えてみると、僕にとっての「幸せ」とは、サッカーのレベルが「高い、低い」とか「強い、弱い」とかではなく、ホンジュラス人と共に過ごす時に感じる、この、まるで「家族」のような温かみと、「良好な関係」「強い絆」、そして、その中で働く事ではないか?だから、僕はホンジュラスを愛しているのではないか?…と感じています。

 

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