ボクシング亀田興毅選手の優勝、韓国サッカーを通じて思うこと…。「勝ち」「負け」よりも大事なこと。


  まず、こちらのサイトを見て下さい。これを読まれた上で、今回の僕の記事を読んで下さい。ヨロシクお願いします。

http://germany2006.nikkansports.com/column/nishimura/nishimura20060628.html         

http://germany2006.nikkansports.com/column/nishimura/nishimura20060707.html

みなさん、上のサイト記事を読まれましたでしょうか?読まれたことを前提に、今回の自身の記事を進めていかせてもらいます。

覚えていらっしゃる方がいるかどうかは分かりませんが、僕は4月17日、「憎しみ、ねたみ、ひがみ…がもたらすものは?韓国の疑問。」という記事を書きました。WBC、2002年日韓W杯…などにおいて感じた、韓国の疑問を、あの時の記事では書かせていただきました。あの記事に関しては、知り合いの韓国人からも、痛烈に批判するメールも届きました。…僕はあの記事の中で、「次の2006年ドイツW杯でも、韓国がらみで何かしらの騒動が起こるだろう…。」「そして、その時は、また憎しみ、ねたみ、ひがみ…をモチベーションにしてやり返すのだろうか?もう、それはやめて欲しい。なぜなら、憎しみ、ねたみ、ひがみ…は、結局、新たな、憎しみ、ねたみ、ひがみ…を生むだけだからです。」と言った内容の文章を書きました。…そして、2006年ドイツW杯…。一体、韓国はどうなったのでしょうか?…それは、上で紹介したサイト記事を見てもらえれば分かっていただけるかと思います。

日本VSオーストラリアの試合においては、韓国国内で、日本国内の視聴率を上回るほどの韓国人がTV観戦し、「オーストラリア」を応援しました。「ヒディングが韓国の英雄だから。」…というのも理由の一つかもしれませんが、やはり、それだけが理由ではないでしょう。複雑な対日感情で、日本を応援できないのは分かりますが、解説者や実況まで、オーストラリアを応援するような放送をし、オーストラリアがミスをすると、まるで自国がミスしたかのようにガッカリし、オーストアリアが得点すると、アパートが張り裂けんばかりの大歓声がこだまする……なんて、ちょっといくらなんでも「イキ過ぎ。」ではないでしょうか?

そして、やはり出ました、韓国がらみの「判定問題」。上のサイト記事に詳しいことが書き記されているので、僕からはあえて細かく説明しませんが、例えば、韓国VSフランスの試合で、ゴールラインを割ったフランス代表ビエラ選手のゴールが無効となる事件が起きました。…これに関しては、サッカーの世界ではよくあることで、例えそれで韓国が得をしたと言っても、これは前回W杯とは違い、ヨーロッパのドイツで開催されたW杯であり、その上で出た「誤審」なので、韓国側としては、全くの「非」は無いです。この「誤審」は、韓国が開催国であった前回大会の「誤審」とは、全く異なる意味を持ちます。

しかし、その後の韓国の反応はいかなるものでしょう?

フランスとすれば、明らかなゴールが取り消されたのだから、当然、納得できません。フランスの監督は試合後、判定に対する不満を述べましたが、これは、ごく当然の反応です。しかし、それに対して韓国は、上のサイト記事でもあるように、

「試合後に文句を言うのは、スポーツマンらしくない。」

と反論しました。

えええええ!??

僕が4月17日に書いた記事「……韓国の疑問。」の中で、僕は、日本が優勝したWBCにおいて、「日本は、誤審があったわけでもなく、ルールにのっとって正等に闘い、そして優勝したのに、その快挙を韓国が認めず、大会後に再戦要求してきたり、韓国マスコミが日本の優勝を批判して、韓国国民の反日感情を増大させるような行為をとるのは、スポーツマンシップに反している。」……と書きましたが、今度は、フランスが疑惑の判定に対して不満を述べたら、「試合後に文句を言うのは、スポーツマンらしくない。」と言ってる韓国がいる。そんなアホな!?

しかも、それだけに留まらず、上のサイト記事にもあるように、フランスのこの「幻のゴール」を、韓国のネット上では3次元解析されたという触れ込みで、ノーゴールを証明する捏造写真まで現れ、それをまたメディアが報道していたのです。ええええ!!?いくら何でもヤリ過ぎですよ。

しかし、それよりさらにヒドイ事件が、その後の試合で起こりました。上のサイト記事でもあるように、韓国VSスイスの試合です。

韓国は0-2でこの試合に破れ、グループリーグ敗退が決まってしまうのですが、そのスイスの1得点に対して、

「オフサイドだった。」

と、試合後も、猛烈に抗議したんです。え!?フランス戦の後「試合後に文句を言うのは、スポーツマンらしくない。」って、韓国、言ってなかったっけ??

しかも、さらに問題が深刻なのは、韓国がしきりに「オフサイドだった。」と主張するこのスイスのゴールは、実はオフサイドでも何でもなく、正等なゴールだったということです。そう、韓国は「正等なゴール」に対して、「不正のゴール」だったと、強引に主張し、また韓国国民の「怒り」の感情をかき立てているのです。この試合のTV解説をしていた車ドゥリ選手などは、「まるで話になりません。これは詐欺です。」とまでTV中継で言っていたのです。これを韓国国民が聞いたら…どういう反応が生まれるでしょうか?考えただけでも、ゾッとします。

試合後、「判定も試合の一部。」という大人のコメントをした朴智星(パク・チスン)選手は、その後、韓国ネット上で攻撃を受けました。さらには、スイス大使館を爆破予告した韓国人まで現れ、逮捕される…という異常事態まで発生しました。こんな中、相変わらず韓国のマスコミは「韓国、疑惑の判定で夢絶たれる。」という報道をして、そんな国民感情をあおっている。スイス戦の判定は、正等な判定だったのに…。もう、取り返しがつかないほどの状況です。

しかし、そんな韓国の中にも、冷静に、客観的に分析し、真実を述べる解説者がいました。それが、上のサイト記事でも紹介してある、辛文善(シン・ムンソン)氏です。彼のポリシーは「行き過ぎた愛国心で誤った解説をしてはダメ。」というもので、韓国中が「スイスの得点はオフサイドだった。不正のゴールだった。」という猛烈な風潮の中、この辛文善氏は、このシーンをリプレーで確認し、はっきりと、

「オフサイドではない。」

と解説しました。つまり、スイスの韓国戦でのゴールは、正等なものだったと解説したのです。

これに対する、韓国国民の反応は……。

辛文善氏は、韓国のネット上で、猛烈な批判と中傷にさらされました。それどころか、真実を伝えただけなのに、何と「売国奴」とか「愛国心に背く」という批判まで殺到したのです。こんなことが、あっても良いのでしょうか?結局、この「行き過ぎた愛国心で誤った解説をしてはダメ。」というポリシーを持つ、韓国では数少ない、事実を正等に解説するサッカー解説者、辛文善氏は、W杯中継の番組から降ろされてしまいました。

辛文善氏は、それでもその後、インタビューにて、

「20年以上、サッカー解説者として活動してきた。解説者は正確な解説で視聴者の理解を助ける人だ。その過程において、度を越えた愛国心のため、誤った解説をしてはならない」。「大韓サッカー協会は国民に真実を伝えるべきだ。FIFAらがオフサイドではないと判断しているのにもかかわらず、沈黙している。国民が勘違いしたままにしておくことが、韓国サッカーにとって何の役に立つというのか」。

と、コメントしています。この凄まじい批判・中傷の中、「売国奴」「愛国心に背く」と呼ばれても、それでも、本当に韓国を愛するからこそ、こうインタビューでコメントしたのです。辛文善氏のこの魂…これこそが、本当の「愛国心」ではないでしょうか?

しかし、問題はこれに留まらなかったようです。上のサイト記事の文を引用させてもらうと、

‘‘‘全く正当なことを述べているのに(いるからこそ?)非難が殺到する韓国社会の状況は、さらに辛文善氏を追い込んだ。7月4日には有力紙「朝鮮日報」が辛文善氏が韓国メディアと鄭夢準(チョン・モンジュン)大韓蹴球協会会長を批判するハンギョレ新聞電子版の記事を紹介した。以下が辛文善氏のコメント部分だ。

「SBSから『オフサイドの解説に対する国民の反感が高まっているので、すぐ帰国するように』という電話があった」
「混乱している。問題の試合の模様を再度見たが、あれはオフサイドではない。サッカーは国民感情とは違ったルールで行われるスポーツだ」
「テレビ局とは一切連絡をしていない。わたしが正しい解説をしているのにテレビ局が国民に反感を植え付けようとするのは間違っている。テレビ局の誤った決定だ」
「(問題の試合の模様を)再度見たが、あれはオフサイドではない。解説者は試合のルールや状況を明確に分析するのが仕事だ。サッカーはルールによって行われるスポーツだ。それなのに国民はルールや国際サッカー連盟(FIFA)を無視している。自分勝手に解釈して結果が悪ければ叩(たた)くというのは間違っている」

さらに辛文善氏は「国民が理性を失った反応を見せているときには、鄭夢準大韓サッカー連盟会長や審判委員会がそれをいさめなければならないところを、皆そろって国民に同調した。それどころか鄭会長は『FIFAに提訴する』と言って、国民感情を煽(あお)っている。マスコミも国民を煽る記事を書いているのを見て、大変失望した」と痛烈に韓国社会を批判したのだ。

スイス戦の判定をめぐって韓国内で論争が白熱する中もW杯の熱戦は続いている。決勝戦の主審に、スイス-韓国戦を裁いたオラシオ・エリソンド氏(アルゼンチン)の起用が決定した。このことは彼こそが今大会、最も優れた主審の1人であったことをFIFAが認めていることに他ならない。この事実を韓国の国民は重く受け止めるべきだろう。‘‘‘

こうして韓国はまた、スイス、あるいは、スイス戦の審判を務めた人物に対して「憎しみ、ねたみ、ひがみ」の感情を増大させ、モチベーションにして、やり返していくのでしょうか?いつまで、この「負のサイクル」が続くのか?…しかし、僕は今回、たまたま上のサイト記事を見つけ、辛文善氏のような人物が韓国国内にもいることを知り、希望を感じました。

そして、僕が上で紹介したサイト記事の筆者のコラムが、韓国国内で紹介され、理解を示す韓国人がいる…という事実です。韓国国民自身の中にも、いつまでも続くこの矛盾に「疑問」を感じ始めてる人がいるのです。そこに、本当に大きな希望を感じました。

さて、次は、我が母国・日本についてです。

先日、ボクシングの亀田興毅選手が、世界チャンピオンに輝きました。残念ながら、僕はホンジュラスにいて、この試合を見ることができませんでした。

しかし、ネット記事を見る限りでは、どうも釈然としない「疑惑の判定」があったようです。僕はボクシングに詳しくはないですが、記事によると、「1回に亀田選手は対戦相手のランダエタ選手にダウンを奪われ、その後も押し気味に試合を進めていたのはランダエタ選手だったが、判定で、亀田選手の勝利となった。」とのことです。

僕はこの試合を見てないので、何とも言えない面があるのですが、もし、これが事実なら、

「日本人として、恥ずかしい。」

この一言です。

いや、亀田選手には何も言うことはありません。問題は、審判です。本当に、公平なジャッジがなされていたのか?もし、公平なジャッジがなされていたのなら、何も問題は無いんです。しかし、不公平なジャッジがなされていたのなら…そこが「日本人として、恥ずかしい。」のです。

亀田選手側は、世間の猛烈な批判に対して、こう反論しました。

「興毅が、みんなの知らないところで、どれだけの努力をしてきたか。それが分からない奴に、とやかく言われたくない。」

この亀田選手側の主張も、分からなくはないです。これまで、血のにじむような努力を重ね、ようやくつかんだ栄光。それを、第3者からとやかく言われたくない…と。しかし、それは、ランダエタ選手も同じなんです。ランダエタ選手も、亀田選手同様、あるいは、世間で知られてないだけで、亀田選手以上の、血のにじむような努力をしてきたはずなんです。それがもし、試合内容で勝っていたのに、「疑惑の判定」で敗れたとなると……そのランダエタ選手の気持ちは、常人の理解と想像を遥かに超えるものでしょう。

僕は日本人です。だから当然、日本が好きです。しかし、その「日本」に、卑怯な手を使ってまで勝って欲しいとは思いません。僕はこの試合を見ていないから、あまり多くは語れません。だから、ぜひ自分の目でこの試合をチェックしたい。もちろん、国際試合だから、ホームのアドバンテージは少なからずあります(亀田選手の試合は、ホームの日本で行われた)。けど、度を過ぎた「不公平」は、あって欲しくないと心から思います。

また、以前、畑山選手のボクシングの試合で、こんなことがありました。畑山選手はその試合、外国の選手に判定で敗れたのですが、試合中も、試合直後で判定結果が出る直前も、解説者はしきりに、

「ポイントでは、畑山選手がリードしている。」

と述べていました。だから、この試合を見ていた僕は、よくボクシングも分からないし、何となく、

「ああ、畑山選手が、優勢なんだな…。」

と思ってました。

しかし、試合終了のゴングが鳴った後、畑山選手は、まるで負けたかのように、うつむいていました。そして、結局、畑山選手は、判定負けを喫しました。

この試合後、この試合を放送したTV局に、苦情の電話やメールが殺到したらしいです。その内容は、

「何で畑山選手の負けなんだ!?疑惑の判定だ!?」

というものでした。

しかし、翌日の新聞を見ると、とあるボクシング解説者が、こうコメントしてました。

「昨日の畑山の試合…。ちょっとでもボクシング経験のあるものが見れば、ポイントで対戦相手がリードしているのは明らかで、畑山選手は、完敗だった。それなのに、世界チャンピオンにもなったことのある、昨日の試合のTV解説者が、畑山優勢……という解説をしていた。畑山が劣勢だったのは、世界チャンピオンにもなったことのある彼(解説者)なら、一目瞭然だったはず。それを、畑山びいきの解説をし、国民に誤った認識を与えた。これは絶対にあってはならないことだ。解説者とは、公平に、真実を視聴者に伝える義務がある。」

…確かに、試合後の畑山選手も、判定結果を聞く前から、落胆の表情を浮かべていました。それは、判定結果を聞くまでもなく、闘った本人が一番、完敗を認識していたから…だと、後で思いました。

スポーツにおいて、「勝ち」「負け」よりも大事なことは、まず、対戦相手同士が、公平なるジャッジが受けれる平等な立場・環境にあること(もちろん、ホーム&アウェーによる、若干の優劣はありますが、度を越えた不公平が無い環境で試合できること)、そして、TVで試合を伝える実況、解説者、そしてマスコミは、試合の真実をきちんと公平に視聴者に伝えること(もちろん、自国の試合に関しては、若干の自国寄りの実況、解説、マスコミの報道になるのは仕方ないですが、これも度を越えてはいけない)…ではないかと思います。そして視聴者は、そういう実況、解説、マスコミに惑わされるのではなく、自分の目で何が真実かを見抜く目を身に付けなければならないと、改めて感じました。それがあってこそ、初めて「勝ち」「負け」が楽しめるのだと思います。不正があっては「勝ち」「負け」どころの話じゃなくなってしまいますからね。

しかし、亀田選手の試合後の、日本国民の反応には、ちょっと希望を見出しました。いくら自国民が勝ったからと言っても、疑惑があったと思われる場合には、素通りせず、やはり許さない姿勢…。この試合後、このTV放送をしたTV局に、「判定はおかしい!」と、苦情の電話、メールが殺到したらしいです。まあ、自国に対して、あまりにも自虐的過ぎる…という国民性の現れかもしれませんが、やはり、

「卑怯を許さない。」

という、日本人が古来から持つ精神の現れでもあるのではないでしょうか?

そして、敗れたランダエタ選手の母国ベネズエラの日本大使館には、「ランダエタ、お前が真のチャンピオンだ!」といった、ランダエタ選手に対する、激励のメールが、日本人から送られたらしいです。そのメールの数は、ベネズエラの日本大使館史上、例を見ないものだったと言います。これも、

「敗者に対する、心遣い。」

という、日本人が古来から持つ精神の現れではないでしょうか?

日本人はどんどんアメリカ化され、「結果こそが全て。」「どんな卑怯な手を使っても、勝てば良い。」のアメリカ的結果至上主義に染まってきてますが、そんな中でも、日本国民はまだ「卑怯を許さない。」「敗者に対する心遣い。」という、日本人特有の精神(武士道精神)を失ってないと知り、嬉しくなりました。日本人の精神は、まだ死んでません!!

以上です!

また感想があれば、ぜひ聞かせて下さい。それと今日は、真面目な話をしたので、新コーナー「今日のありえない!」は、無しです。

では!!

 

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ボクシング亀田興毅選手の優勝、韓国サッカーを通じて思うこと…。「勝ち」「負け」よりも大事なこと。」への2件のフィードバック

  1. こないだは、ホンジュラスの食について教えていただきありがとうございました!
    記事の前半について、愛国心は持っていてかまわないと思うのですが、中立な立場であるはずのマスコミや政府が愛国心をいたずらにあおるのは大きな問題だと感じました。後半については自宅に僕の意見として投稿したのでご参照ください。

  2. コメントできるようになりました!!
    Yojiさんが日々努力され、日々自分を高められている姿を感じることができ、とても刺激的です。
    新コーナーもおもしろい!
    私はBINBOのクマちゃんの笑顔に癒されてるんですが…。かわいいでしょ?
     
    公平にジャッジをすることについては、本当に難しいことだとは思います。
    私も中国人と日本人の間に立つので、たまに日本人側に肩入れしすぎたかなと思うことがあります。でも、やはり中立な立場で、どっちの行いが正しいか考えなければなりませんよね。
    そして、勝ったから偉いとか負けたから駄目だとか、厳しい世界にはそういうことが全く無いわけではないのでしょうが、きちんと相手の健闘を認める日本人の心は本当に大事なことだと思います。
    相手を認めることで、関係というものが築かれると思います。
     

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