日本W杯史上最悪の試合。2006年ドイツW杯グループリーグ初戦「日本VSオーストラリア」


 どうもどうもの、「どうもうYoji」です。意味、分かりません(笑)。いよいよW杯が開幕しましたね。サッカー人としては、夢のような1ヶ月が始まったと言えます。毎日、毎日、世界のサッカーが見れるんですから。やはり、世界のどんなにレベルの高いクラブチームの試合より、「国」を代表して闘うW杯は、見る方も、全く緊張感が違いますね。だから、おもしろい。やはり、W杯の雰囲気は、独特なものがあります。開幕戦のホイッスルが鳴った時は、鳥肌が立ちました。生まれて初めて「異国の地」で迎えるW杯…。ホンジュラスは日本ほど、ドイツとの時差が無くて、その日の第1試合は、ホンジュラス時間で朝8時、第2試合は朝11時、第3試合は昼の14時…キックオフなので、日本のみなさんのように、深夜、眠い目をこすりながらTV観戦…ってことにはならないので、助かってます。…あ、それと、前回の記事で紹介した、昨年、僕が練習参加したイングランドのプロチーム、Wrexham所属のデニス・ローレンス選手が、スタメンフル出場して、トリニダード・トバゴの歴史的「勝ち点1」獲得に貢献してましたね!!おめでとう、ローレンス選手、おめでとう、トリニダード・トバゴ!!

 …そして、おととい、我らが日本代表が、オーストラリアとの初戦を闘いました。今回の記事も、周りの情報に左右されず、自分自身が感じたことをそのまま書くため、日本のスポーツサイトは、一切、チェックしてません。これから書くのは、あくまでも、僕が感じた、「日本VSオーストラリア」の感想です。これが正しいかどうか…は、みなさんの判断におませいたしますので、また何か感じたことがあれば、コメント下さるよう、ヨロシクお願いします!

 単刀直入に言って、おとといのオーストラリア戦は「日本W杯史上最悪の試合」と言っても過言ではないと思います。「終了6分前から3失点して、逆転負け」という、スコアの流れだから「最悪」なのではありません。その「試合内容」が、これまで日本が参加したW杯の全8試合の中で「最悪」だったのです。

 先日、ドイツとの親善試合で発揮した、日本の持ち味「チームワークと、細かいパスワーク、個人技による崩し」は、このオーストラリア戦では、10%以下しか発揮できなかったと思います。正直、言って、ほとんどサッカーになってなかった。この日のオーストラリアが、先日、対戦したドイツより強いとは、到底、思えません。その証拠に、前半のオーストラリアも、全くサッカーになってなかった。そんなオーストラリアを相手に、なぜ、ドイツ戦でできたことができないのか!?…これが「W杯」というものか?…こうとしか言いようがありません。これが、W杯のプレッシャーか……。

 後半、試合は大きく変わりました。しかし、変わったのは、オーストラリアだけでした。オーストラリアは、選手交代して流れを変えようと試み、しかも、日本の弱点「ロングボール」による攻撃を、徹底してきた。それとは対照的に日本は、全く前半と変化の無い、低調な試合内容に終始しました。いや、むしろ後半の内容は、ヒドかった前半の内容より、さらにヒドいと言えるものでした。何しろ、後半の45分間は、ほとんど守備一辺倒だったのですから…。DFがロングボールを跳ね返しても、こぼれ球は、8割方オーストラリアに拾われる…。残り「2割」の確率でこぼれ球を拾っても、日本は、味方まで3mの距離のパスさえ、ミスしていた。トラップもミスして、相手にボールを渡していた…。これでは、どこと試合しても、勝てっこないですよ。特に、中村俊輔選手と、三都主選手は、ヒドかった…。しかし、ジーコは、出来が悪い選手を代えようという発想がまるで無かった。

 「古き良き日本の、序列、終身雇用」的なチーム作り、自分の信じた選手を大事にする気持ちは僕も賛成ですが、選手を交代させることは、別に「首を切る」ことではないのだから、積極的に、流れを変える采配をして欲しかった…。オーストラリアに比べて、明らかにジーコの采配は後手に回っていた。大黒選手も、終了1分前からの出場じゃあ、何もできないですよ。対するオーストラリアは、交代出場した選手が大活躍し、見事に采配的中…。ジーコからしたら、あの「珍ゴール」を守り抜きたかったのかもしれませんが、試合時間が60分以上も残ったあの状況で、守備がため(?)に入ってしまっては、守れる点も、守れないですよ。日本のファンは、「あと6分間、守れていれば…。」と思ったかもしれませんが、僕から見たら「84分間も、良くもったな。」って心境です。もっと早く、もっと大量に失点していてもおかしくなかった。GKの川口能活選手が居たからこそ、あそこまで耐えられたのです。

 GK川口選手に関しては、この日の日本代表選手の中で、文句なしでNo.1のプレーをしたと思います。何度、ピンチを防いだことか…。川口選手がいなければ、もっと無残な試合になっていたと思います。おそらく日本でも話題になってると思いますが、オーストラリアの同点ゴールのシーン…。あれは、この日、川口選手が犯した、唯一のミスでした。同じGKとして、あのシーンで飛び出した川口選手の気持ちは、本当によく分かります。GKは、「当たってる」時ってのは、気持ちが「前に前に!」いくもので、「どんなボールでも獲れる!」と思うもんなんです。それが、あのミスを生んだ…。調子が良い中でも、自分の気持ちを抑えて、冷静にプレーすることの大切さを、あの失点シーンから、本当に学びました。それでも、川口選手を責めることはできません。川口選手のミスがあのたった「1度」とすれば、MF陣は、何度、ミスを犯したことか…。これが「GK」という職業です。今日のホンジュラスのTVのハイライトでも、川口選手の好セーブのシーンは全く放送されず、失点シーンだけ、放送されてました。そして、それを見た、とある人が「日本のGKはヘボいな~。」と言ってました。あれだけ良いプレーをしたのに……これほど損な職業は無いな……と、改めて思いました。ただ、僕の中では、この日の日本のMVPは、文句なしで川口選手です!  ※GKという職業に関して、金子達仁氏が書いた、大変、興味深い記事を見つけました。ぜひ、見てみて下さい!!
→「http://www.sponichi.co.jp/soccer/special/2006world_cup/kaneko_wide_12/kijilist.html

 もう1つGKからの視点で気になったのは、あのW杯公式ボールです。オーストラリアの2点目は、目にも留まらない速さでゴールに吸い込まれていきました。あんな弾道、普通のボールじゃあ考えられないですよ。年々、ボールの開発が進み、ファンが喜ぶ「ゴール」がたくさん生まれるよう、速い弾道のシュートが打てるボールが作られています。これは、GKにとって「エエかげんにしてくれ!!」としか言えない、悪夢です。昔、2002年日韓W杯の公式ボールを使ったことがありますが、ちょっとミートしただけで、尋常じゃないほど速いシュートが飛んでくる…。センタリングは、予測つかないくらい伸びる…など、反応するのが大変だった記憶があります。それよりさらに改良(GKにとっては改悪です)されたという、今回のW杯公式ボール…。開幕戦のドイツの1点目、4点目は、新ボールのお膳立てもあったと思います。あんな弾道、GKからしたら、どうしようもありません。こんなボール、反則です!!開発者の皆さん……もっとGKの気持ちも考えて下さい!!

 とにかく、この日の日本代表は、日本のW杯の歴史の中でも、最悪の内容だった。誰もが「日本代表は進歩している。」と信じて疑ってなかったけど、あの、初出場して「3戦全敗」した、8年前のフランスW杯と比べても、今回の日本代表はヒドかった。

 8年前は、強豪国との実力差を認め、「まず、守備を固めてカウンター」という戦術で臨みました。まず、「相手ありき」の闘い方です。それとは対照的に今回の日本代表は、おそらく日本代表の歴史上初めて、強豪国を相手に、日本が主導権を握って、「日本ありき」で闘うチームだと思ってました。先日のドイツ戦や、昨年のコンフェデのブラジル戦でも、日本は主導権を握り、世界で1,2の強豪を相手に、相手を上回るチャンスを作っていた。しかし、おとといの日本代表は、簡単なパスやトラップすらできないチームになってしまっていた…。もちろん、日本の決定的チャンスなど、皆無に等しかった。8年前のチームでさえ、アルゼンチン戦はほぼ同数の決定的チャンスを作ったし、クロアチア戦やジャマイカ戦は、日本がボール支配率も、決定機の数でも、相手を上回っていた。それがゴールに入らない…「決定力不足」にモヤモヤさせられたのが8年前のW杯だったと記憶してますが、おとといのオーストラリア戦は、チャンスすら作れないで防戦一方なのだから「決定力不足」以前の問題ですよ。つまり、「勝つ見込みの無い試合」といった状態です。

 さらに言えば、8年前のW杯では、例え失点しても、集中力は切らさず、それ以上は失点を許さない粘りは見せました。しかし今回は、同点弾を許した後、明らかに日本代表はガクっときて、集中力が切れてしまいました。それは、84分間、獅子奮迅の活躍で日本のゴールを守った川口選手に対して失礼なことであるのはもちろん、日本を応援する日本国民に対しても、大変、失礼なことだったと思います。…以上の点で、「年々進歩している」と言われる日本代表は、僕の目から見ると、8年前より退化してるようにさえ見えたんです。

 正直、この試合後は、日本人として街を歩くのが恥ずかしかった。ここで「日本人」と言ったら、僕しかいない。しかも、「日本人サッカー選手」と言ったら、「Yoji」しかいない。案の定、街で合う人、合う人に「日本ヘボいな~。」とからかわれる毎日で、大変、悔しい思いをしています。Lenca(レンカ)のチームメイト達は気を遣ってか「日本は84分間は完璧だったよ。」と言ってくれましたが、あの試合内容を見て日本を褒められても、僕の目から見て、日本に褒められるべきところは何1つ無かったから(GK川口選手以外は)、お世辞にしか聞こえなかった…。おまけに、今日、韓国が勝利し、「日本より韓国の方が強いじゃん!」と、一番言われたくなかった言葉を浴びせられました。本当に、本当に最強に悔しいです!!!!!

 韓国の試合はハイライトしか見てませんが、やはり、韓国代表の「魂」や「団結力」というのは、根本的に、日本とは違うのかな~…と感じてしまいました。やはり、現時点では、韓国の方が日本より上なのかもしれません(本当に悔しいですが)。もちろん、まだ2試合残っていて、決勝トーナメントに進出できる可能性は残ってますが、「1-3」というスコア以上に、お寒い試合内容、失点後、試合を諦めた(ように僕には見えた)日本に、神様は「幸せ」をもたらさないような気がします。今日、「ブラジルVSクロアチア」をTV観戦しましたが、あのオーストラリア戦の日本では、とてもじゃないが勝てる相手じゃないですよ。早くも、日本の「2006年ドイツW杯」の終了を告げるホイッスルが聞こえたような気がしました。

 ところで、韓国と対戦した、トーゴ代表ですが、何と試合3日前に監督が辞任する…という、考えられないような事態が発生しました。何でもその理由が、「ボーナス未払い」などの問題のようで、サッカーする以前の問題…ということで、僕が今、プレーしているホンジュラスと似ていて、共感(?)できました。僕の書類の問題や、その経費の問題などは、何度も何度も、僕のサッカーするモチベーションに影響を及ぼしそうになったことがあります。とにかく、意味不明な問題が再三、発生するから、サッカーに集中しようにも、集中できない…もしくは、集中するのが大変、難しい環境なんです。。トーゴやホンジュラスなどのように、世界中には、このように、ヒドい環境の中でサッカーしてる国が「山下清の裸の大将」の山ほどあるんです。だからこそ、あんなにも恵まれた環境の中にいる日本代表が、ヒドい試合をしてしまったことが、信じられなかったんです。

 最後に…。良くも悪くも、W杯の試合というのは、その国のイメージを決めてしまいます。あのヒドい試合をした翌日のホンジュラスの新聞に、このような記事が掲載されました。↓↓↓

 

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 これは、おおまかに説明すると、「目が釣り上がって不細工な日本人は、頭が賢くて、ゲームボーイなどのメカは開発するけど、しょせん、サッカーは3流でヘボい。おとなしく、ゲームボーイでもしてろ。」といったニュアンスです(ま、絵を見れば、誰でもそれが分かると思いますが…)。日本人として、ホンジュラスでサッカーする者として、こんなに悔しいことはありません。日本人であることが恥ずかしいです。…この絵が、全てを物語ってます。世界中の人が、あの「日本VSオーストラリア」を見て、このように思ったということです。それが悔しくてたまりまへん!!!!

 ※ちなみにこれは、僕がマラトンでプレーしていた時に書かれた新聞記事。あの「目が釣り上がって出っ歯」なGKが、僕です。こっちの人は、日本人、中国人、韓国人と言えば、みんな「目が釣り上がって、不細工。」と思ってるってことを象徴する絵です。

ホンジュラス新聞-030

 

 日本人にもサッカーできることを、残りの2試合で証明して欲しいです。持ってる能力が発揮できれば、それも充分可能なのですから…。ただ、決勝トーナメントを見据えると、もう遅過ぎますが…。次回の「2010年南アフリカW杯」は、何としても出場して、この悔しさを晴らしたい!!!

 

 アイヨ!!!

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cafehondurasyoji@hotmail.co.jp

 

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12件のコメント

  1. 負けですが。。
    確かに残念です
    でも 一番重要のことは 何が習います。。
     
    わたくしは そう思います
     
    これから もどもど頑張ります。。

  2. わたくしの日本語のレベルは 低いですね
    。。。。
     
    これから よろしくお願いします。。
    先生。。
     
    ははははは

  3. 日本代表の試合は見れなかったのですが、日本人は結果ばかり求めて、Wカップを楽しむのが下手ですね。目先の勝ち負けに一喜一憂するのもいいですが、どっちにしろ文句ばっか言ってます。
     
    おもしろいことに、日本国内ではジーコ批判が高まっているのに大して、ヨーロッパ系の新聞では、ジーコ采配を及第とし、選手(中村や中田)を酷評しているようです。
    サポーターのマナーの良さこそ好評ですが、日本が観戦の仕方も含めて”W杯レベル”に達するには、まだ時間がかかるのかもしれません。

  4. 川口選手は本当にMVPでしたね。ついさっきこちらのニュースで、『Never Give Up』のテロップとともに練習する日本代表の風景が映りました。僕は家の近くの怪しげなバーで観戦したのですが、スーパーセーブがでるとハイタッチをかましたり、失点すると半分いらだちながら悔しそうにしたり、そんな人たちを見ました。
    僕も海外でW杯を観るのは初めてです。海外で観戦すると、なんだか力が入るし、自分の国というのを考えさせられませんか?現地の人に負けないように、クロアチア戦も応援しに行くつもりです。
     
    日本!!!NEVER GIVE UP!!!

  5. 素人の目から見てですが、韓国はシンプルなサッカーながら気合入ってましたよね。どんどんゴールに向かっていく姿勢がありました。最後は守ってましたが、それでもスキあらばって感じで何回か攻めてて、すごく好感が持てました。日本VSオーストラリアは見ていてもどかしいものがありました。動きがどうもトロかったような気がします。マークがきつかったのか、動きがほんとにトロかったのか。たしかにオーストラリアの選手には何回も吹っ飛ばされてましたが。次戦に期待です。中田選手は「勝ち点6を取りに行く」と言ってますし、気合入ってるんじゃないでしょうか。

  6. はじめまして。
    突然の書き込み 許しくださいね。
     
    同じ 日本人として・サッカー選手として・・・
    とても悔しい思いを味わった様子が文面から読み取ることが出来ました。
     
    その想いをどうかいつまでも忘れず、『いつか見返してやるぞ!』というパワーに変えて頑張ってください。
    スポーツ選手に限らず『負けず嫌い』は、ある種の原動力だと思いますからp(*^-^*)q

  7. 每次来这都觉得自己会充满了力量…
     
    很谢谢你YOJI君!
     
    哈哈!
     
    我也要为自己的梦想拼命努力啦!
     
    がんばれ!

  8. 日本のマスコミでは中村と中田選手のことばかり放送してます。。
    サッカーより選手、野球の時もそうだったよ、野球よりイチローのことを注目されてるだけ。。。
     
    私はサッカーを分からないけど、中国のサッカーより日本のほうがずいぶんいいと思う。
    中国だって何時になったらアジアから脱出できるだろう!!
     
    明日の試合はいい結果がでるように祈りましょ!

  9. この間のオーストラリア戦はかなり日本の評価を落としましたよね。
    私も試合見てたけど、日本何やってんだ!って思ったもん。
    見てて怖くないっつうか、きっとオーストラリアの選手は日本から得点されるって危機感ないだろうなーって。
    GKの川口が唯一光ってたような気がします。
    あの試合結果で日本のイメージが決まるだなんてたかがスポーツ、されどスポーツですよね。
    次の試合は(あと7時間後!)、気合を入れて頑張ってほしいです!

  10. なんだか、私も今回は日本チームに入れる力はこれまでと違うような気がします。
    前半を見ただけで疲れてしまうくらいで。力が入っているのだと思います。
    やっぱり日本人として、かなり感情を移入していると思います。
     
    ところで、ユニフォームのこと。前にYojiさんの意見に肯定的な言い方をしませんでしたが、
    たしかに他のチームを見ていて、その中で日本を見るとなんか不自然さを感じます。
    でも、その不自然さ(アンバランス?)も日本の姿なのかもしれませんが…。

  11. きょろさん。
     
    いろいろ事情があり、今日もこちらにてコメントの返信をさせていただきます!ご了承下さい。
     
    きょろさんのおっしゃる通りです。オーストラリア戦の日本には、本当にガッカリしました。おっしゃる通り、オーストラリアに恐怖すら与えられない出来だったと思います。次ことは!…と思ってましたが、クロアチア戦も振るわなかったようですね。どうも、あの暑さの中の試合が、日本の動きを重くしているようですが…。もっと魂見せて欲しいですね。川口選手は、最高です!

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