「壁」を越えた意味……。


 どうも!お元気ですか!僕は元気、335%です!
 以前、記事でも紹介した通り、我らがLenca(レンカ)は、ホンジュラス・プロサッカー2部リーグのAグループにおいて、ダントツ「1位」で、プレーオフ進出を決めました。このプレーオフには、Aグループの1位と2位、Bグループの1位と2位、そして、首都付近のグループの1位~4位…合計8チームが出場します。
 そのプレーオフ前の、AグループとBグループの「1位VS1位」「2位VS2位」が闘い、A、Bグループをひっくるめた順位を決める試合が、先週、行われました。
 この順位を決める試合の意義はと申しますと、もし、ここで1位になれば、プレーオフで、首都付近のグループの「4位」と対戦することになるんです。2位だと、「3位」と対戦。ちなみに、3位だと、「2位」と対戦。4位だと「1位」と対戦。つまり、ここで1位になることは「決勝まで強豪(本命)との対戦を避けられる」…という大きな意味をもつんです。理解できましたか??
 Lencaは、Aグループの「1位」として、Bグループの「1位」と対戦しました。「ホーム&アウェー」で行われるこの試合……まずは、アウェーで無難に「1-1」と引き分けた後、ホームでの第2戦は、「2-0」で完勝!!見事、A、Bグループひっくるめた「1位」に輝きました!!!凄いぞレンカ!!
 僕は、書類作業が未だに難航しており、出場の資格すらまだ無い状況ですが、外から見ていて、レンカの「強さ」には、正直、「誇り」さえ感じました。今回の相手も、厳しいリーグ戦(Bグループ)において、1位通過してきた強豪なんですが、そんな相手も、レンカを相手にすると、どうしてもレベル的に見劣りしてしまいます。つまり、レンカの実力は、明らかに1ランク、相手よりも上なんですよね。今回の2試合でも、相手にチャンスらしいチャンスすら与えず、2試合目なんか、後半に2-0となった時点で、相手はもう意気消沈して、「お手上げ」状態になってましたからね。
 僕は大学体育会サッカー部時代にも、東京都1部リーグから、関東2部リーグへの「昇格」を経験してますが、今のレンカにも、昇格するチームだけが持つ「オーラ」というか、「流れ」というか、「雰囲気」というか…そういうものを、強く感じております。書類作業は難航してますが、今、自分にできる事を最大限にやって、チームの1部リーグ昇格に貢献できるよう、毎日、笑顔で全力を尽くします!!
 『壁』を越えた意味……。
 前述しましたが、僕の書類作業が難航しております。ここホンジュラスだと、例えば、同じ場所に同じ書類の申請に行っても、係員によって、要求が変わってきたりして、なかなか一筋縄ではいかないんです。そのたびに僕は迅速に必要書類とお金を準備して、弁護士やチームに提出してきました。しかし、「やっと終わった!」と思ったら、また次の書類作業が出てくる…。
 そんな中でも、たくさんの人の助けもあり、1つ1つ、書類作業が片付いてきました。そして、最後に、どうしても必要な書類も、先週、日本から届きました。この書類は『無犯罪証明書』というのですが、この書類に関しては、2ヶ月前の2月18日の記事「当たり前とは、思えない」でも書いた通り、その時、日本大使館に申請して、先週までの2ヶ月間、ずーーーーーーーーっと書類が届くのを待っていたんです。
 この『無犯罪証明書』は、就労ビザ申請や、サッカー協会での選手登録にも必要で、この書類が日本から届かない限り、次の書類作業に進めない……という状況だったので、本当、この2ヶ月間、首を「万里の長城」ほど長くして待ってました。
 そして監督が言うには「選手登録に必要な他の書類は、全部、揃っている。あとは、『無犯罪証明書』を、サッカー協会に提出すれば、選手登録は全て完了する」との事で、早速、先週、2ヶ月前にチーム関係者と行った首都テグシガルパの日本大使館と、サッカー協会に、今回は1人でバスに乗って、行ってきました。「ついに、俺の選手登録が完了する!!!」
※首都テグシガルパの美しい街並み…。
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※奥に見えるのが「ナショナル・スタジアム」。そのスタジアムの中に、サッカー協会があります。
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 まず、日本大使館で『無犯罪証明書』を無事、受け取り、いよいよ、サッカー協会に向かいます。そこには、監督の言葉通り、『国際移籍証明書』、『選手登録カード』などなど、全ての書類が揃っていました…。
※揃った書類たち。これは、アメリカから送られてきた、『国際移籍証明書』の1ページ目。この写真では見えませんが、僕の名前が「Yoni」になってます。
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※『国際移籍証明書』の2ページ目。確かに、「USA→Honduras」と僕の登録が移動された事が証明されている。
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※これは、何の書類かはよく分かりませんが(笑)、とりあえず、必要書類の1つです。
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※『選手登録カード 』!!これさえあれば、公式戦に出場できる!!今回は、このカードを受け取るために、わざわざ首都まで、バスで往復「約10時間」かけて来たんです!!!
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※もうちょっと近付いてみます。
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※ちなみにこれは、アメリカ時代、とあるフロリダの「アマチュア」リーグに参加した時の選手登録カード。名前も生年月日も、微妙に違います(笑)。メチャクチャです。それにしても、無情にも「アマチュア」の方にチェックが付けられている……。これが、「プロ」と「アマ」の境界線。たった1つのチェックなのですが、当時の僕には、横の「プロ」の方にチェックを付ける事は、途方も無く遠い道のりに感じられたものです。「そこに辿り着くのは、一生、無理なんじゃないか??」とも思ったほどでした。
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 「よっしゃ!!!ついに、俺の選手登録が完了じゃ!!!」
 ………と、思った、次の瞬間、サッカー協会の役員が、予想外な話をし始めました。
 「確かに、『無犯罪証明書』は必要だが、それだけじゃ、駄目なんだ。その『無犯罪証明書』を弁護士に渡し、弁護士が作った、正式な書類を提出しないと、この選手登録カードは、チームに渡す事ができない」
 は!!!!!!!??????
 そんな、アホな!!!!!!????
 監督、話が違うじゃん!!!!
 さらに、その後、このサッカー協会の役員は、レンカの会長、監督、さらには、サッカー協会の会長にも電話をし始めました。そして、そのサッカー協会会長から、これまた予想外な事を言われました。
 「書類作業に時間がかかり過ぎ。もう時間切れ。今期中の選手登録は不可能」
 ………………。
 一瞬、時が止まりました。しかし、冷静になって、サッカー協会役員の話を聞きました。
 サッカー協会役員は、レンカの会長や監督と電話で話し、
 「レンカの関係者は、誰も外国籍選手の登録手続きについて、詳しく理解してない。書類作業も、時間がかかり過ぎる」
 …と言われました。正にその通りだけど…。ただ、レンカの関係者は、遅いなりにも、必死に書類作業をやってくれたのは確か…。それに、『無犯罪証明書』が届くのに2ヶ月もかかったのだし、しかも、その書類は日本から発行されたのだから、「ホンジュラスが遅い」というわけでもない…(むしろ、その書類に関しては、日本が遅かった)。
 どちらにしても、今、自分の目の前に、自分の選手登録カードがあるのに(このカードがあれば、公式戦に出場できる)、それを受け取る事ができず、プログレッソに帰る事になってしまったんです(しかも、プログレッソから首都テグシガルパまで、バスで往復約10時間!!!)。 さらには、サッカー協会会長から「もう、時間ぎれ。今期の登録は不可能」とまで言われた……。
 レンカと契約してからここまでの約4ヶ月間、毎日毎日、街で合う人達に、
 「Yoji、いつ試合に出るんだ!?」
 「Yoji、なぜ試合に出ないんだ!?」
 「Yojiのプレーが見たいんだ!!」
 「一体、どうなってるんだ!?」
 …と言われ続けてきました。
 しかし、そういう発言を受けるたびに、自分ではどうする事もできないこの状況に、もどかしさを感じたものです。さらには、第3者には自分の状況がよく理解できないのか、
 「試合にも出ないでチームから金もらうなんて、チームに迷惑をかけている。早く、書類作業を終わらせろ!」
 …という言葉まで受けました。試合に出て、チームに貢献したい気持ちは、人に言われなくたって、持っている。それに「書類作業を早く終わらせろ!」って僕に言われても、僕は、迅速に書類作業に対応して、そのつど、必要書類とお金を提出して、申請して、書類が届くのを待つしかできない状況……。どうやって説明しても、第3者には、自分の状況は理解してもらえないのか??…と、本当にもどかしく思ったものです。
 さらには、2部リーグの選手はほぼ全員そうなのですが、チームとは「1シーズン」、「約半年間」の契約しか結んでおらず、その契約も、今月(5月)をもって、満了となります。本来、こういう話はしたくないのですが、どういう理由があれ「試合に出場できない」という状況では、チームが自分を評価する対照すら無いという事で、つまり、評価できない……必要ない……という状況にもなりかねないのです。さらに言えば、例え書類作業が全て終わっても、ご覧のようにチームは極めて好調な状態をキープしており、自分がそこに入り込むのは、すでに非常に困難な状況になっています。
 こういう、難しい状況に、僕は置かれているのです。
 しかし…………。
 この記事の、一番最初の行を見てみて下さい。
 「僕は、元気335%です!」
 その言葉が全てです。僕は、バリバリ元気なんです!!自分でも不思議なのですが、今の難しい状況が、ほとんど気にならないんですよ。一体、なぜか??
 そこには、様々な要因がからんでいるのですが、やはり、一番、大きいのは、今日の記事のタイトル………
 「『壁』を越えた意味…。」
 つまり、昨年、26年間の人生の中で最大の目標だった「プロサッカー選手」になれた事、とてつもなく大きな『壁』を越えた事、その『壁』を越えた事でもたらされたもの……があるからです。
 正直、昨年までは「俺には、一生かかっても、サッカーのプロ選手にはなれない…」と、何度も何度も諦めそうになりました。この『壁』を越えるまでの道のりは、本当、尋常じゃないほど、長いものでした。
 プロになる前の自分は、例えるなら、オアシスを目指して砂漠を歩き回るものの、そこに、本当にオアシスがあるのかどうか??…すら、分からない状況の中で、延々、砂漠を歩き続けていた…。さらに、周りからは「サッカー辞めろ」と言われ続ける中で、本当にオアシスがあるのかどうかも分からない砂漠の中を、歩き続けてきたんです。
 そういう状況の中で、ついに「オアシス」を見つけた。「プロサッカー選手」になった…。
 この瞬間、僕の中で、何かが変わりました。
 「そこに、オアシスがある」
 …事が分かったんです。
 だから今の僕は、どういう苦しい状況に陥っても、大抵の事じゃあ、うろたえません。周りから何を言われても、動じません。なぜなら、その先に「オアシス」がある事が分かっているからです。
 しかも、一度、砂漠の中に「オアシス」がある事が分かると、第3者から見たら、長く苦しい灼熱の砂漠の道のりに見えるかもしれないけど、僕にはむしろ、砂漠の景色を楽しむくらいの「心の余裕」まで出てきました。だから、正直言うと、今の自分の状況が、「苦しい」「難しい」という感覚すら無いんです。さらに言えば、砂漠の道のりが長ければ長いほど、オアシスに巡りあった時の「感動」、「ありがたみ」、「幸福感」、「達成感」…などなども倍増するんですよ。その証拠に、今、僕はオアシスの中…つまり、毎日毎日、「プロサッカー選手」としてサッカーできる事に、「人生最高の幸せ」を感じながら生きてます。
 「サッカーでプロになったからって、一生食っていけるだけのお金が手に入るわけじゃない。何になるっていうんだ??」
 …僕がプロになる前、散々、言われ続けてきた言葉ですが、短い人生の中で、一瞬でも、「プロサッカー選手」という、最高に幸せを感じる事ができる仕事に就けた…こういう幸福感を感じる事ができる人生だった…これって、本当に大きいですよ。「プロになったからって、何になるっていうんだ?」 このセリフは、実際にプロになって、それを経験した人しか言ってはならない言葉であり、それを経験してない人が言うのは、間違ってるんですよね。
 選手登録が、果たしてできるのか?レンカと契約延長できるのか?どうなるのか?
 どういう状況になっても、自分には必ずこの先「オアシス」がある事が分かってます。選手登録ができても、できなくても、レンカと契約延長できても、できなくても、どうなったって、どっちにしたって、必ず、自分にとって、ベストの状況が、自ずとやってくる……。その事を、僕は知ってます。
 これが、「『壁』を越えた意味」………です。
 「オアシス」の存在を知り、自分を信じる気持ちが、確信に変わった……。
 もちろん、これから先、さらに大きな『壁』が出てきた時、また自分を信じられなくなるかもしれない…。「オアシス」の存在が信じれなくなるかもしれない……。しかし、その時は、また必ず、その『壁』を越えてみせます。
 4月1日の記事「1対21」で書いた、「敵も味方も敵」な状況……この『壁』もすでに越えました。今、自分のサッカーの調子は最高潮で…いや、調子というか、プレー自体が、以前よりも1ランクも2ランクも成長しており、味方との連携も抜群!!今は毎日「11対11」の状況で、味方と協力しながらプレーできている…という状況まで、きました。また『壁』を越えました。しかも、今なお、毎日毎日、『壁』を越え続けている……。
 必ず、家族や友達、そして、このブログを読んでくれてる方々に、良い報告をする日がきます。
 楽しみにしていて下さい!!!!

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「壁」を越えた意味……。」への19件のフィードバック

  1. 335%だね、いいな。私バリバリ寂しいです!日本の長い連休の中に私は一人ぼっち!
    なんか大変そう、早めに正式に試合に出る日が来るように祈ります。
     
    「オアシス」を探そうね
     
    で、新しい「選手登録カード」に載ってる写真はアメリカでの登録カードの写真よりずいぶん格好いいです!大人になった感じ。。

  2. 私も「意匠」の意味を分からないです、日本語?中国語?
    痩せてて格好良くなったじゃん、私も痩せたいね、5キロ痩せたらいいなと夢ばかり見てきたけど。
    ヒヒヒ

  3. Yojiさん、こんにちは。
    今回の記事は、読み進めていくのがしんどかったです。
    「時間切れ」ってどういくこと?
    と わがことのように怒り心頭なのに、なぜ、あなたは335%元気でいられるのでしょうか。
    ・・・良い報告、本当に心待ちにしています。
     
    大宮のマルちゃんが退団となりました。
    残念です。
     
     

  4. おそらく、誰も経験したことがあると思いますが、子供のころ、人間や人生の意味を一生懸命考えた時期がありました。人間は、生まれてからしきりに死に向かって歩むものですね。たとえ一生涯の中で子孫を残して人生を再演させることができても、いずれ人生は終わってしまい、人間は跡形もなく消えてしまうのではないでしょうか。人生には、意味なんてないのではないでしょうか。そこで、どうやって生きたらいいか、と子供ながら考えていました。宇宙の中で地球を俯瞰すると、私たちはほんとうに目にも見えない、ただただの小さな生物に過ぎないのですね。そんなわたしたちは、常に、取るにも値しないような小さな事で苦しんだり、自分の小さな世界のちっぽけな楽しさや悲しさで気持ちが左にも右にも揺れたりして、悩みが絶えることなく悶えるのです。しかし、目標や理想のある人はどうでしょうか。彼らはあれもこれもと悩むことがなく、毎朝起きるときも、毎晩寝るときも、とても元気があるのです。なぜならば、彼らは、自分は明日に必ずさらに一歩夢に近づくことができると分かっているのです。そうやって、自分のささいな人生に、多少の色彩を授けることができるのです。人生の目標や理想、それは世俗的なものか、宗教的なものかはさほど重要ではないが、そういう目標や理想を持っている人は幸運な人間だと思います。Yojiさんのブログを読んで、改めてそう思いました。Yojiさんの生き方はとてもすばらしいですよ。
    けど、「元気335%」という数字はどうやって得たのですか。:D
    ところで、きょうテレビで、なんとあの『遥かなるケンブリッジ』の著者である数学者の藤原正彦先生のインタビュー番組を見ました。藤原正彦先生のような賢明な方がもっと増えたらと感銘を受けています。藤原正彦先生は『国家の品格』という本も出版されたそうです。きっと一読の価値があると思います。
    そうだ、郵便局から郵便物お預かりのお知らせをもらいました。ホンジュラスのコーヒーです!!でも、ゴールデンウイークで郵便局がお休み・・・:(  あ~、早くホンジュラスのコーヒーが飲みたいですよ!!!ということで、感想はほんの二、三日お預けになります。コーヒーが手元に届き次第、またご報告しますね!:)

  5. Yojiさん、かなり言葉の理解が進んでいるとはいっても異国の地で思うように
    飯を食うために必要な手続きがはかどらないのは精神的に辛いものがあるでしょう。
    それでも、それにも負けずに乗り越えようとする気持ちがある事はいつの日か大きな
    プレゼントとなって返ってきます。
    それを考えると、代理人やチームに任せておけば全ての手続きが確実に進むJの
    クラブに所属する選手は本当に恵まれていると思います。
     
    一つ確認ですが、今季の手続きは無理ということですが来季もレンカの所属になると
    仮定した場合はすんなりと手続きを終わらせることが可能なのでしょうか?
    今季は既に終了しているようですから、手続きが無理でも仕方はないでしょうが
    これが来季に向けての登録も無理だという意味を持つとなると問題になるのでは
    ないかと、ふと思いましたから。
     
    来季こそはレンカの選手として出場できるといいですね。

  6. 元気335%のyojiさん、こんにちは。
    今回の「壁」を越えた意味・・・。
    読み始めた時は、いよいよ契約が正式に決まっていくんだな~。とワクワクしながら読んでいました。
    しかし・・・なんと無情なお言葉の数々・・・私だったら、とても耐えられない状況です。
     
    でもさすがyojiさん!オアシスに例えて今の自分の状況を楽しめる。素晴らしい事だと思います。
    特に私が感銘をうけたのは。。。
    <<最高の幸せを感じる事ができる仕事に就けた…こういう幸福感を感じる事ができる人生だった…これって、本当に大きいですよ。「プロになったからって、何になるっていうんだ?」このセリフは、実際にプロになって、それを経験した人しか言えない言葉であり・・・>>
    の部分です。
    世の中本当に自分がやりたい事も見つけられない人や、またやりたい事があってもその道に就けない人が多い中、愚痴ばかり言っても何にも始まらない!その事を肝に銘じてしっかり自分をみつめて前に進みたいものです。
    嬉しい報告楽しみに待っていますね!
     
    それと「ホンジュラスコーヒー」が届きました!~&イラスト入りのお手紙&新札レンピーラ
    ありがとうございま~す☆
    郵便配達員さんから受け取った時点で、コーヒーのいい香りが漂ってきましたよ~♪
    わくわくしながら封を開け、その日早速1袋目を開けて飲んでみました。
    いつも私が淹れている量と淹れ方でやってみたら、すごく濃くなってしまいまして1袋で20杯分位は出来ました^^;
    その時飲んだコーヒーは酸味が無く、コクと甘みが強く苦味も少々。
    ブラックよりカフェオレがぴったり合いました。
    で、その夜は翌日アルビの試合が京都であるので深夜のうちに出発、沢山淹れたコーヒーを水筒に入れて持って行くことにしまして、道中の眠気覚ましにはもってこいでしたわ^^v
     
    それから本日2袋目を淹れる事に。
    今回は違った淹れ方にしました。
    それだと丁度良い量が出来ました。こちらは苦味が強く、酸味、コク、甘みは少なめでした。
    まだ2袋しか開けていないですが、2つ共香りも味も違いますね~。
    「本場」の味がします!!
    そうそうその京都で買ってきた「生八つ橋」を食べながらコーヒーを頂き、新潟で味わう「ホンジュラスと京都のコラボレーション」を体験しておりますw
    ほんとにありがとうございました!!!
    このお礼は新潟に来られた時に是非(^^)/

  7. summer snowさん!
     
    なぜか、summer snowさんのブログが開けません。よって、今回は、こちらにてコメントの返信をさせていただきます!
     
    まず、summer snowさんの知的さと、物事をとらえる目…には、本当に感心いたしました。そういう部分は、なかなか気付かない人が多いと思います。
     
    目標や夢があると、キツイこともありますが、目標や夢が無い人生のキツさは、僕には耐えられません。summer snowさんの言われる通り、昔は僕も「人生の意味」を考えることもありましたが、今はほとんどありません…というか、充実し過ぎて、「人生の意味」なんて考える暇が無いほどです。ただ、ひたすら「幸せ」を感じながら生きてます。
     
    結局、いつか終わる人生なら、この「幸福感」をより多く味わう人生でありたい…少しでも多く「笑う」人生でありたい……こう思います。そのためには、やはり「目標」「夢」は不可欠です。そのことを、再度、意識付けさせてくれるコメントをいただき、本当にありがとうございます!
     
     
    「遥かなるケンブリッジ」の藤原先生に関しては、父が興味を持ち、本を購入したい…と言ってました。今、ホンジュラスに居るので、もし父が本を購入すれば、帰国した時に、読んでみようと思います。
     
    何よりも、日本の著者の本でも、良いモノは自分に吸収し、還元しようというsummer snowさんの姿勢は、本当にすばらしいと思います。
     
    コーヒーは、楽しみにしていて下さい!何気に、「Yojiの変な絵」も必見ですよ!!(笑)
     
     

  8. kujiraさん。
     
    ご心配いただき、まことにありがとうございます。
     
    「今期の登録は無理。」とは言われましたが、サッカー協会の人も、この協会会長の発言には疑問を感じており、「大丈夫、何とかする。」と言ってくれてます(あてになりませんが)。にだから、プレーオフしか残ってなくて、出場の可能性もほとんど無いですが、まだ諦めず、「今期中の登録」が完了するよう、書類作業を継続して行っていく予定です。
     
    記事でも書いたように、登録に必要な他の書類は、全て準備完了です。あと、1つ!!ってところまできてます。ただ、ホンジュラスなので、「あと1つ!」を終わらせた後、また「あと1つ!」が出てくる可能性があるのですが(今までも何度もあった)。だから、もしレンカと契約延長できれば、来期の登録はすんなり進むと思います。ただ、来期のチームとの契約に関しては、まだ何とも言えない状況です。
     
    今までの人生の中で、何度も「予想外」の事態を迎えてきたので、いざ「予想外」が起きた時の対応と、心構えが、自然に身についてます。だから、「予想外」が起こり、来期の書類作業もてこずるようなら、もう、次に打って出る作戦もちゃんと考えてます(それは、今は内緒です)。だから、どうころんでも、自分のベストな状況になると思ってます。
     
    kujiraさんが言われる通り、本当、「代理人がいれば…。」と何度も思いました。けど、今、思えば、良い勉強というか、経験になってると思います。
     
    今回の書類作業を通じて、また「ホンジュラス人」の国民性…みたいなのが、浮き彫りになりました。本当に「責任感」が無いというか、何というか…。
     
    例えば、契約前には「コーチは弁護士もやってるし、書類作業に関しては、何も心配ない。」って自信満々にチーム関係者は話していたのですが、フタを開けてみると、このありさま(笑)。で、その「弁護士兼任のコーチ」なんか、最近、書類作業のことに関して質問すると「俺は知らない。」のいってんばり。契約前「心配ない。」と言っておいて、そのコーチが今じゃあ、責任逃れの「知らない」を連発するので、僕もカチーンとくることが何度もありました。
     
    しかも、滞在期間に関しても、チームとの契約前に僕は「もうすぐ滞在期間が過ぎるから、早く書類作業を行ってくれ。」と、何度も何度も釘を刺しておいたのですが、その時は「心配ない。」と楽観視していたチーム関係者も、結局、ここまで書類作業がずれ込み、今日まで滞在期間が過ぎた罰金を払わなければならなくなってしまいました。僕はチームに「罰金に関しては、俺のミスではない。チームが払ってくれ。」と主張しましたが、チームは逆に「これはYojiの問題だ。俺たちには関係ない。Yojiが罰金を払うべきだ。」のいってんばり…。チームの書類作業が遅れたから、罰金を払うはめになったのに(しかも、チームは契約前、大丈夫だと言って、僕を安心させていた)、いざ罰金を払うことになると、「俺には関係ない」って責任逃れをしますからね…。しかも、「外国籍選手登録手続き」にかかった費用も、「それはYojiの書類なんだから、Yojiがお金を払え。チームには関係ない。」って言ってきますからね…。そんなアホな!?って心境ですよ。このチーム幹部の発言の根底にあるのが「日本人だから、どうせお金もってるんだろう。」って考えなんですよね。だから、余計に納得いかない面があるんです。
     
    それでも、チームは、出場資格が無い僕にも、ちゃんと給料を払ってくれている。その面は、他のチームではありえないことで、感謝しています。だから、書類作業にかかる費用に関しても、なかなか意見の主張をし辛い状況でもあるんです(ただ、給料から書類作業にかかった費用が引かれるから、いつも給料を給料の額どおりもらえない)。
     
    首都に行った時も、本来なら、チーム関係者が朝5時に向かえに来る予定だったのが、結局、すっぽかし、僕は朝4時に起きて準備していただけに、これには激怒しましたよ。…で、さすがにチーム関係者も反省してるかな~と思ったら、「迎えに行く関係者は寝ていた。」とだけ言い、謝罪の言葉の1つも無い。で、迎えに来る予定だった人物に「なぜすっぽかしたんだ?」と聞くと、「何の話だ?俺は会長から何も聞いてない。」って言いますからね…。みんながみんな責任逃れ…自分の発言に何も責任をもたず、それで人を困らせてるのに、反省のかけらもなく、むしろ「Yojiが待ち合わせ場所を間違えた。」って、僕の責任にしようとまでしてくるありさま……。この「責任逃れ」は、ホンジュラス人最大の欠点だと僕は思いました。
     
    kujiraさんも、ホンジュラスにいらっしゃったので、僕の話が理解できると思います。
     
    ただ、それでもです。
     
    この記事に書いたように、僕は元気335%で、毎日、幸せを感じながら生きてます。これは強がりでもなんでもなく、嘘、いつわりのない事実です。
     
    だから、心配ないですよ!!!
     
    何とかなります!!!
     
    では、また!!!
     
     
     

  9. kujiraさん。字の間違い。
    「にだから、プレーオフしか…」→「だから、プレーオフしか…」
     
    「朝5時に向えに…」→「朝5時に迎えに…」
     
    失礼いたしました。

  10. 「名前なし」さん。
     
    このコメントは一体、何でしょう?(笑)
     
    「私に決定権など無い。決定を下すのは、もっと上の役職だ。」
     
    …これって、「踊る大捜査線」の室井さんの発言じゃないですか!?
     
    では…

  11. Yojiさん こんにちは。
    はじめまして!と言いそうですが、実は新潟で安選手との交流会で一度お会いしています。
    なので、「Yojiさん」ではなく心の中では「山野くん」と呼んでしまいます。
    その節はありがとうございました。
    Yojiさんのチャレンジを知ったのは、ずいぶん後になってからのことです。
    Yojiさんの(安選手どっこいのサッカーバカな)まっすぐな人生を送る姿に感動しています。
    いつか日本でもプレイするYojiさんの姿を見たいです。応援していますよ!
     
    さてこのたび、里っちさんから、ホンジュラスのコーヒーを分けていただきごちそうになることが出来たんです。
    「きっと多くの方に飲んでもらい、ホンジュラスを感じて知ってほしいと、山野さんそう思っているから」と。今日はそのお礼が言いたくてこちらに投稿させてもらいました。
     
    せっかくのホンジュラスコーヒーですから、いつもよりちょっぴり早く出勤して、コーヒーを入れてみんなの出勤を待ちました。
    あえて説明ナシでみんなに配りました。
    でも、コーヒーを入れて差し上げるなど、滅多にしないことをしたもんで、職場のみんなはそれだけでただ事ではないと緊張したようです(笑)
    里っちさんから、いつもの分量だとたぶん多すぎると思うと前情報をもらっていたので、まずいつもの半分で入れてみました。
    にもかかわらず…あの色の濃さ!といったら。
    コーヒー大好きな自分も「さすがに胃にきそう(汗)」と、ビビってしまいましたが、一口飲んで見た目と異なる「爽やかさ」に驚きました。
    そして「いつもは感じる、飲んだあとの口の中にまとわりつく、あのかんじがない!」のです。
    これはボクだけでなく、みんなも同様の感想をもったようです。
    あの味はクセになりそうですね。
    みんなで「ところでホンジュラスってどこらへんなの?」などと、仕事はさておき話も盛り上がりました。
    ちなみに、今日いただいたのは「cafe oro」でした。
    明日はもうひとつの「mascafe」を楽しもうと思います。
    ありがとう!Yojiさん。

  12. Yojiさん、コーヒーとどいてま~す!ありがとうございま~す^^* この間ゴルデンウィークだから、郵送遅れかもしれませんが、お礼遅くなりスミマセン。また、お手紙と新札も一緒に届きましが、どうも~
     
    封筒を開けた瞬間からコーヒーのいい香りが漂ってきて♪ うれしいうれしい~ 1袋目を開けて同僚たちと一緒に飲んでみました。香りで 楽しみ、とっても美味しかったです!大評判でしたよ!
     
    5種類も頂いたから、明日家族と、のんびり飲ませていただきます。感想があったら、またご報告しま~す。
     
    お返しとして、何かお送りしたいくらい、感謝の気持ちでイッパイ です~

  13. ごんたさん。
     
    初めまして。確か昔、教育番組で、のっぽさんと、ごんたの番組がありましたね。あと、個人的には「ごんたのささみジャーキー」のCMが大好きです。
     
    まさか、あの時、お会いしていたとは…。これで何人目でしょう(笑)。安に連れられて行ったのですが、今では、あの時、お会いした方々にこうしてコメントをいただけ、何だか面白い巡りあわせ…を感じましたし、非常に嬉しく思ってます。個人的には、新潟には縁があると思ってます。気候は寒いけど、人は本当に温かい所で、とっても気に入ってます。
     
    コーヒーの件は、里っちさんのおっしゃる通り、1人でも多くの人に味わっていただきたかったので、こうしてたくさんの人に飲んでいただいてると知り、本当に嬉しく感じております。送った甲斐がありました。しかも、こうして生の感想をいただけることは、ホンジュラスと日本の文化の架け橋としても、非常に大きな役割を担ってもらっており、その意義は大きいと思います。本当にありがとうございます。
     
    ごんごんごんたさんのおっしゃる通り、確かに「飲んだ後に、口の中にまとわりつく感じ…。」がホンジュラスのコーヒーにはありませんね。当たり前にこっちのコーヒーを飲んでいたので、その点に気付きませんでした。ごんたさんのコメントで「あ、確かにそうだ!」と改めて気が付きました。ありがとうございます!
     
    日本でサッカーする日がいつかくれば良いと、自分でも思ってます。僕の予定だと、あと1,2年は海外でプレーし、その後、日本で縁があれば、プレーしてみたいと考えてます。チャンスが巡ってくればの話ですがね。ま、縁があれば、自然とそういう展開もくると思います。
     
    「cafe oro」は、ホンジュラスで最もポピュラーなコーヒーの1つです。「mas cafe」は、僕のお気に入りです。
     
    それにしても、会社での話しには、思わず笑ってしまいました(笑)。お茶を入れることがあまり無いようで(笑)??会社の人達には喜んでもらえたでしょうか?気に入ったコーヒーがありましたら、また教えて下さい!!!
     
    では、また!!

  14. 遅ればせながら、コメント書きに来ました!どうもYojiさん、本当にコーヒーありがとうございました!!
     
    皆さんも書かれているように、封を開けたらふわっっとコーヒーとホンジュラスのよい香りが・・・。あれには感激しました~。
     
    ☆味について
    実はあまりコーヒーの飲めないわたし。。。苦くてとても大量の(?)砂糖とミルクなくしては飲めませんでした。し、しかし!ホンジュラスコーヒーは、見た目の濃さからはまったく想像できない、濃すぎず、口当たりもよく、でもコクがあるものでした!おいしかったです!!一口目で「おいしい!」とつい口にでてしまったぐらいおいしかったです☆さすがにブラックは厳しいですが、ミルクとほんの少しの砂糖だけでおいしいカフェオレができました。ステキ!
    一緒に飲んだ母も「スタバみたいでおいしい(母はスタバ大好き)」と言っていました!最初は海外のコーヒー豆なんて・・・と少し疑っていましたが、今ではわたしより飲む量が多い上に早い・・・。
     
    「絵」について
    Yojiさんは絵が上手ですね~。ブログの絵がそのまま紙の上に描いてあるので、感動しましたよ☆なんか現実の世界でつながってる(?)カンジがします。ホジュホジュ君かわいい!
    メッセージも添えてもらって、ありがとうございました。あのメッセージをみてから結構バタバタして、落ち込みそうなときでも、「笑顔、笑顔。ポジティブ、ポジティブ」と元気にやっています!やっぱ笑顔いいですね:)
     
    ¥れんぴーら?
    中国の元もお金っぽくなかったですが、レンピーラもなかなかすぐ偽造できそうなカンジですね~。でも、すごく歴史的な紙幣でステキです。 他の国の紙幣をみると、日本のお金ってすごい技術を駆使してるんだな~って思います。またホンジュラスにいく機会があったらコインとかも見てみたいですね☆
     
    プレゼント企画とはいえ、こんなにステキなものを送っていただいて本当にありがとうございました。11月のとき、Yojiさんのブログを偶然発見することができたわたしはすごくLuckyだったと思います。じゃなきゃこんなすごいことがわたしに起こる事なんてなかったんですから!ホンジュラスという中南米の国から日本人のプロサッカー選手さんがわたしにコーヒー豆をおくるなんて、すごすぎる!!!!
    人の縁ってホントにすごいですね。Yojiさんがいつもブログで様々な友達のことを話してるのを読んで、つくづくそう思います。わたしも勇気をだして(?)応募してよかったです。そのおかげでYojiさんと知り合えたんですから。 
     
    ではながながとコメントしましたが、今日はこのへんで。

  15. Yoji さん
     
    コーヒーをありがとうございます!朝の目覚めに飲んでいますよ!!爽やかな味ですね。おかげで、「春眠不覚暁」のこの季節に、パッチリと目を開けて机に向けていますわ。:D
     
    ホンジュラスの紙幣もなかなかおもしろいです。裏に印刷してあるのは有名な遺跡ですか。それぞれの国の紙幣にその国の文化財産も記録されていますね。ほんの少し、その国のことを垣間見ることができたような気がします。楽しい記念品ですね。メッセージとYojiさんの絵、おもしろかったです!
     
    さて、お尋ねの「計数器」ですが、まずモジュールから作らなければならないので、ちょっと複雑です。次のページをご覧になってください。
    http://spaces.msn.com/simplifytech2/Blog/cns!1pN4tt7unJwEznBlEqNZTX4g!235.entry
    次に、下記のページで紹介した方法でweb counterを張り付けばOKです。
    http://spaces.msn.com/simplifytech/Blog/cns!1pXeC8kXBMfQDLQ12vRBTp3A!168.entry
     
    どうですか。お分かりになりますかな・・・ご不明なところがありましたら、またお聞きください。では!

  16. どうしてモジュール欄に「powertoy」が存在しないのですか??わたしのにありますよ。それがなかったらなにもできないですよ。。。

  17. もしかして、スペースの表示言語を英語にするのを忘れたのではないでしょうか?もう一度チャレンジしてみてください。

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